徹底管理×東大×指定席自習室
AOYAMA
青山予備校
新入塾生募集

やり抜く力は、
一度やり抜かないと、
身につかない。

勉強が続かない本当の理由は「能力」ではなく、やり抜いた経験がないことにあります。
青山予備校では、目標を無理に押し付けるのではなく、生徒と一緒に決めた「今日の目標」を達成するまで、プロの講師が寄り添い、伴走します。

徹底した管理体制、東大生の質問対応、そして指定席自習室。
すべては、「やらされる勉強」から「自分でやり抜く勉強」へ変えるためのものです。

一度やり抜けば、人は変わります。 点数が伸びるのはもちろん、自分の足で歩める一生ものの力が身につきます。

青山予備校は、 その“最初のやり抜く経験”をつくる場所です。
青山予備校は、ただ勉強を教える塾ではありません。

目標を決め達成するまで徹底的に伴走する塾です

東大生に必ず質問できる環境

東大生に必ず
質問できる環境

疑問をその日のうちに解決できる月15回の質問タイム。東大生の的確なアドバイスで、「分からない」を放置せず、自分の力で解き進める喜びを積み上げられます。

指定席自習室

集中を習慣に変える
指定席自習室

“いつもの席”があるから、迷わずすぐに学習モードへ。自分専用の集中空間が、誰にも邪魔されない「やり抜く時間」を支え、自然と学習習慣が身につきます。

プロセスを評価

結果以上に努力の
プロセスを評価

結果が出ないときこそ、そこまでの歩みを全力で称賛します。「どう取り組んだか」を評価し、次に繋がる改善を一緒に考えることで、折れない心と挑戦する意欲を育てます。

復習設計

自分の力で「解けた!」
を増やす復習設計

復習は量より質。間違えた問題に納得いくまで向き合い、「自力で正解できる」状態をゴールにします。この小さな「できた!」の積み重ねが、大きな自信に変わります。

やり抜くまで授業を終わらせない徹底管

今日の目標を
やり遂げて帰る達成感

「できるまで」ではなく、自分で決めた「やり抜く目標」を大切にします。目標を達成するまで講師が寄り添いサポート。やり切って帰る清々しさが、次への原動力になります。

子どもには 教わって伸びる子
自学でこそ力を発揮する子
がいらっしゃいます。

子どもには、大きく分けて「丁寧に指導されることで伸びるタイプ」と「自分のペースで学ぶことで力を発揮するタイプ」の2種類が存在します。 しかし多くの塾では、この違いを見極めないまま、一律の指導方法を当てはめてしまいがちです。
その結果
といった 指導のミスマッチ が起こり、本来のポテンシャルを発揮できなくなってしまうのです。
自学型の子

自学型の子

  • 自分のペースでどんどん進めたい
  • さかのぼって自分に合った復習がしたい
  • 分からない部分だけ質問したい
  • 勉強を習慣化したい
  • 集中できる環境がほしい
icon

青山予備校の仕組みで
効果が出るタイプ

指導型の子

指導型の子

  • 一度説明してもらえば復習しなくても解けるようになる
  • 基礎問題をすれば応用問題も対応できる
  • 解説を聞くことに価値を感じている
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青山予備校の
仕組みでは効果が
出にくいタイプ

Strengths

正しい学習設計

PLAN

AI分析 × 東大メソッドで、
最短で成果が出る学びへ。

圧倒的な集中環境

FOCUS

毎日同じ席で、
集中が習慣になる。

質の高い理解

UNDERSTAND

東大質問室が
“つまずきをゼロ”にする。

青山予備校が伸ばすのは、 自分で学べる子
最高速度で伸ばす仕組みです。

青山予備校は、自学で成長できるタイプのお子様が“最も伸びる環境”を科学的に設計しています。「自分で考え、自分で選び、自分でやり抜く」。そんな一生ものの力が自然と身につき、成績向上と自走力の両方が同時に育つ場所でありたいと考えています。

Strengths

01

正しい方向へ導く

東大生による質問対応

つまずきを最短で解消し、自分で進める楽しさを支える。曖昧なまま進ませず、東大生が「本質を捉えたヒント」で確かな理解を積み上げます。「聞きたいときに、最高の回答がある」という安心感が、自学のスピードと意欲を加速させます。
東大生による質問対応

Strengths

02

弱点の可視化+最適化

AIによる学習分析

“何ができていて、何ができていないか”を瞬時に可視化。
AIが学習データを分析し、必要な教材・演習量・復習ポイントを自動で最適化。闇雲に勉強せず、成果につながる部分だけに集中できます。
AIによる学習分析

Strengths

02

弱点の可視化+最適化

時間ではなく「達成感」を重視

「あと何分で終わるかな…」と時計を気にする勉強ではなく、「今日はこれをやり遂げた!」という手応えを大切にします。 生徒自身と相談して決めた“納得感のある目標”をやり切ることで、ダラダラとした学習を防ぎ、質の高い集中力と自信を育みます。
時間でなく勉強量を重視

Strengths

03

環境の固定化で自走力アップ

自分らしく集中できる指定席自習室

毎日同じ席だから、迷いゼロ・準備ゼロで自分の世界に入れる。自分だけの専用席が「ここは頑張る場所」というスイッチになり、無理なく自然に学習が習慣化します。 置き勉も可能で、自分に最適な学習環境を自由に作り上げ、最高の集中状態を毎日再現できます。
集中のための指定席自習室

未来への最適な投資を、ここから。

超先取り
パック

小学生
¥24,000

現学年を超えて
無制限の学年超越学習を実現。

  • 通常授業:週3回(科目自由)
  • インプット重視の映像授業
  • 必要に応じて東大質問室の利用

受験生
パック

小学生
¥63,000

自立学習×計算・語彙力×完遂力
を早期に確立させます。

  • 毎日やり抜かせる徹底管理
  • 週5回の「通常授業」
  • 東大質問室
    (火・木・土は時間指定で必ず質問)
  • 指定席自習室の利用
    (固定席で集中習慣化)

受験生
パック

中学生
¥73,000

「自己管理×思考の型×粘り強さ」
を徹底した伴走で鍛え上げます。

  • 毎日やり抜かせる徹底管理
  • 週5回の「通常授業」
  • 東大質問室
    (火・木・土は時間指定で必ず質問)
  • 指定席自習室の利用
    (固定席で集中習慣化)

受験生
パック

高校生
¥88,000

大学受験を
迷わず、最短距離で進めます。

  • 通常授業:週5回
  • 東大質問室
    (指定曜日は必ず質問)
  • AI進捗管理・弱点分析
  • 個別指定席ブース利用

超先取り
パック

中学生
¥27,000

現学年を超えて
無制限の学年超越学習を実現。

  • 通常授業:週3回(科目自由)
  • インプット重視の映像授業
  • 必要に応じて東大質問室の利用

ご家庭へのお願い

勉強をしなさい
言わない環境を作ります。

授業内で自学ができているかを確認します。もし本当にやっていなければ、居残りや別日にきてもらって一定の勉強量を確保します。もし「本当に勉強しているのか?」と疑問に思った場合、いつでもご相談ください。

よくある質問

Q

授業が厳しそうなのですが楽しく通うことを目的にすることはできますか?

A

可能です。
居残りなしで60分時間制にしてお越しいただき、もっと成長したいと生徒本人が思ったタイミングでやり方を変えていきましょう。

Q

本当に自学だけで成績は伸びますか?

A

はい。自学型の子は、正しい環境と設計が整えば大きく伸びます。
青山予備校では、東大生による理解サポート、AI 分析、指定席ブースという“自学が伸びる3大要素”をすべて揃えているため、ただの「自習」ではなく成果の出る自学が可能です。

Q

勉強が苦手な子でもついていけますか?

A

はい、もちろんです。一人ひとりの現在の学力に合わせてカリキュラムを組むため、無理なく進めることができます。

Q

東大生にはどのように質問できますか?

A

専用の質問ブースやオンラインツールを通じて、その場ですぐに疑問を解消できる体制を整えています。

Q

入塾テストによる選抜はありますか?

A

いいえ、当塾では入塾テストによる選抜は行っておりません。現状の成績に関わらず、「志望校に合格したい」「学習習慣を変えたい」という意欲のある生徒様を全力でサポートいたします。

Q

普段全く勉強をする習慣がないので、
自学ができるようなイメージが沸かない場合でも大丈夫ですか?

A

青山予備校では生徒本人の意思を重視します。「やらなきゃいけないけどできない」という生徒にはステップアップしながら徐々に自学を習慣化させるのでご安心ください。ただし「やらなきゃとも思っていない」というタイプの場合、成果が出ないことがありますので、入塾面談の際にご相談させてください。

Q

夏期講習や冬期講習だけの受講は可能ですか?

A

はい、季節講習のみの受講も承っております。ただし、当塾の自学システムを最大限に活用し、確実に成果を出していただくために、講習後も継続して学習環境を維持することをお勧めしています。

塾長ごあいさつ

子どもたちの未来に、
本物の“自走力”を。

これまで様々な環境で多くの生徒を指導する中で、私が最も重要だと感じてきたのは 「やり抜く力」 です。
勉強の知識が役立つ場面もありますが、社会に出て本当に必要とされるのは、失敗しても諦めずに努力を続けられる力です。
私がこれまで関わってきた生徒たちは、高校・大学・社会人になった今でも連絡をくれることがあります。
「先生のおかげで、やり抜く習慣が今の自分を支えています」そう言ってくれる声が、青山予備校をつくる原点になりました。
今年から始まる青山予備校でも、むやみに厳しい管理はしません。大切なのは、生徒本人が「今日はこれをやり抜こう」と納得して机に向かうこと。 私たちは、その意欲を削がないよう、しかし甘えで見失わないよう、絶妙な距離感で支え続けます。「自分の力で最後までやり切った」という誇らしい経験は、受験だけでなく、これからの長い人生でも必ず役に立つ。そう確信しています。 一緒に、やり抜ける自分を育てていきましょう。

藤間祥太
藤間祥太