当塾の特徴
FEATURES
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「やり抜く力」は一度やり抜く経験をして初めて身につくもの
当塾では、志望校合格の先にある「社会で活躍できる力」を見据え
以下の4つの指針を徹底しています。
01
やり抜くことを当たり前にする
一般的な塾では「宿題」があります。
「宿題」は「やらされてる感」が強くあり、ネガティブなイメージを持っている生徒がほとんどです。青山予備校では、ゴールから逆算した「目標」を設定し、1週間でその「目標」をやってきてもらいます。しかし、「目標を設定したけど結局やらない」という生徒も一定数います。なので、「目標」をやり抜くまで、授業は終わりません。最悪の場合、次の日に来てもらってでもやり抜いてもらいます。
やり抜くことが当たり前になれば、テストの点数アップや志望校合格の可能性があがります。また、社会に出てからもやり抜くことが当たり前になります。
「宿題」は「やらされてる感」が強くあり、ネガティブなイメージを持っている生徒がほとんどです。青山予備校では、ゴールから逆算した「目標」を設定し、1週間でその「目標」をやってきてもらいます。しかし、「目標を設定したけど結局やらない」という生徒も一定数います。なので、「目標」をやり抜くまで、授業は終わりません。最悪の場合、次の日に来てもらってでもやり抜いてもらいます。
やり抜くことが当たり前になれば、テストの点数アップや志望校合格の可能性があがります。また、社会に出てからもやり抜くことが当たり前になります。
02
解き直しを徹底し結果を出す
勉強の本質は「間違えた問題を、自力で解けるようにすること」です。 新しい問題に次々と手を出すのではなく、同じ問題でも繰り返し復習を行い、完全に自分のものにするまで徹底的に向き合います。
03
「結果」ではなく「プロセス」を褒める
私たちは、生徒の自己肯定感と挑戦心を育むために、褒め方の質にこだわります。褒め方にも3つのパターンがあります。
「すごい」等の表面的な言葉【おざなり褒め】・「才能がある」「賢い」等の人格への評価をする【人中心褒め】
上記の褒め方だと、褒められ依存や失敗を恐れるプレッシャーやセルフハンディキャッピングを招く可能性があります。
そこで青山予備校では、【プロセス褒め】を大切にしています。 本人が取り組んだ「過程(努力や工夫)」を具体的に評価します。青山予備校では、頑張って結果がでれば当然一緒に喜びます。しかし、結果が出ていなくても、日々努力し、成長が見えたら、その都度プロセスを褒め、挑戦するマインドを育みます。
「すごい」等の表面的な言葉【おざなり褒め】・「才能がある」「賢い」等の人格への評価をする【人中心褒め】
上記の褒め方だと、褒められ依存や失敗を恐れるプレッシャーやセルフハンディキャッピングを招く可能性があります。
そこで青山予備校では、【プロセス褒め】を大切にしています。 本人が取り組んだ「過程(努力や工夫)」を具体的に評価します。青山予備校では、頑張って結果がでれば当然一緒に喜びます。しかし、結果が出ていなくても、日々努力し、成長が見えたら、その都度プロセスを褒め、挑戦するマインドを育みます。
04
時に厳しく
青山予備校では目標達成に向けて、時に厳しく指導することもあります。怒鳴ったりするわけではありません。甘くなあなあにすることがないという意味の厳しさです。
そこでご家庭へお願いがあります。通塾時に厳しくしっかり指導をするので、ご家庭では「勉強しなさい」を禁句とし、優しく見守ってあげてください。
もし本当にやっていなければ、しっかり居残りをしてもらい、教室内でやり切ってもらいます。
そこでご家庭へお願いがあります。通塾時に厳しくしっかり指導をするので、ご家庭では「勉強しなさい」を禁句とし、優しく見守ってあげてください。
もし本当にやっていなければ、しっかり居残りをしてもらい、教室内でやり切ってもらいます。
Our Philosophy
私たちの想い
これまで多くの生徒を見てきて確信しているのは、「やり抜く力」こそが人生で最も重要なスキルであるということです。
社会に出れば、知識そのものよりも「困難に直面しても努力し続け、結果を出す姿勢」が問われます。
卒業生から「あの時やり抜く癖がついたおかげで、今頑張れています」と言ってもらえることが、私たちの最大の喜びです。 鬼のような管理ではなく、メリハリのある環境で、一生モノの「やり抜く力」を共に育んでいきましょう。
社会に出れば、知識そのものよりも「困難に直面しても努力し続け、結果を出す姿勢」が問われます。
卒業生から「あの時やり抜く癖がついたおかげで、今頑張れています」と言ってもらえることが、私たちの最大の喜びです。 鬼のような管理ではなく、メリハリのある環境で、一生モノの「やり抜く力」を共に育んでいきましょう。