通常授業でのサポート

SUPPORT

OUR PHILOSOPHY

「わかったつもり」
で終わらせない。
自力で解けるまで徹底管理。

成績が伸び悩む最大の原因は、勉強量ではなく「やり切る基準の低さ」にあります。当塾では、独自のステップ管理と徹底した目標遂行により、お子様の学習精度を劇的に高めます。

確実な結果を出す
「5段階の到達指標」

成績が良い生徒との差は、ワークを「どこまでやり込んだか」の差です。当塾では学習状況を5段階で明確に把握します。

01

やっていない

02

一回は解いている

03

全て解き、丸付けと直し済み

04

間違えた問題を解き直している

05

全ての問題を自力で解ける!

レベル⑤までやれば必ず結果が出ます。「通常授業」では一人ひとりの現在地を把握し、レベル⑤に到達するための目標を徹底管理します。

目標達成型授業

時間ではなく
「目標達成」で終わる授業

1週間で行うべきことを具体化し、毎回の授業で達成度を確認します。目標を達成していれば60分程度で終了しますが、未達成の場合は2時間、3時間、あるいは翌日に再登校してでも目標を完遂してもらいます。中途半端に時間で区切らず、「やり抜いて終わる習慣」を身につけます。

スモールステップ

一人ひとりに合わせた
「スモールステップ」

基礎の振り返りからスタートし、「自分にもできた!」という成功体験を積み重ねます。無理難題を押し付けるのではなく、着実な一歩を支えます。

プロセスほめ

「プロセスほめ」の徹底

「レベル①から④まで進めたね」という成長を見逃さず、努力の過程を評価します。褒めることで、折れない心と自己肯定感を育みます。

受験に向けたデッドライン

「手遅れ」にならないための、当塾が考える開始期限の目安です。

中学受験小学5年生の夏
高校受験中学3年生の春
大学受験高校2年生の夏

「わかったつもり」で終わらせない。自力で解けるまで徹底管理。

成績が伸び悩む最大の原因は、勉強量ではなく「やり切る基準の低さ」にあります。当塾では、独自のステップ管理と徹底した目標遂行により、お子様の学習精度を劇的に高めます。

確実な結果を出す「5段階の到達指標」

成績が良い生徒とそうでない生徒の差は、テスト範囲のワークを「どこまでやり込んだか」の差です。当塾では、学習状況を以下の5段階で明確に把握します。
①やっていない
②一回は解いている
③全て解き、丸付けと直し済み
④間違えた問題を解き直している
⑤全ての問題を自力で解ける!

⑤までやれば必ず結果が出ます。しかしなかなかそれができていないのが現状です。青山予備校の「やり抜く授業」ではまず生徒一人ひとりが①~⑤のどの段階なのかを把握し1週間でできるレベルの目標を立て徹底管理を通してレベルを⑤の状態を目指します。

時間ではなく「目標達成」で終わる授業

目標に向かって「何の教材を」「何ページから何ページまで」「いつまでに」取り組むのかを明確にします。1週間で行うべきことを具体化し、毎回の授業でその目標が達成できているかを確認します。テスト等で理解度をチェックし、目標を達成できていれば授業は終了です。順調に進めば60分程度で終了となりますが、達成できていない場合は、2時間、3時間、場合によっては翌日に再登校してでも目標を完遂してもらいます。中途半端に時間で区切ってしまうと「やり抜かずに済ませること」が当たり前になってしまうため、必ず毎回の授業でやり抜いて終わる習慣をつけます。なお、勉強が苦手な生徒に対しては、基礎の振り返りなどスモールステップで目標を設定し、着実な成功体験を積み重ねていきます。

一人ひとりに合わせた「スモールステップ」

「やり抜く」ことは「無理難題を押し付ける」ことではありません。勉強が苦手なお子様には、基礎の振り返りや簡単な問題からスタートし、「自分にもできた!」という成功体験(プロセス)を積み重ねます。

受験に向けたデッドライン(目標設定の重要性)

受験勉強において「手遅れ」にならないための、当塾が考える開始期限の目安です。
・中学受験: 小学5年生の夏
・高校受験: 中学3年生の春
・大学受験: 高校2年生の夏
これらはあくまで「デッドライン」です。計画は早ければ早いほど、志望校合格の可能性は飛躍的に高まります。

自己肯定感を高める「プロセスほめ」の徹底

厳しい管理の中でも、生徒が前を向けるのは私たちが「結果」以上に「プロセス(努力の過程)」を評価するからです。 「以前はレベル②だったのが、今日はレベル④まで自力で進めたね」 その小さな成長を見逃さず、徹底的に褒めることで、折れない心と自己肯定感を育みます。